惚れ込んだ酒器


絵に添えてある言葉は、この作品を見た時の主人の第一声.新工芸作家6人展会場で作家から直に模様の工夫を説明して貰っただけに、その印象は格別のようでした。若手日展作家 水谷俊雄氏のこれからのご活躍を祈ります。
春分の日
深大寺だるま市
惚れ込んだ酒器
火の用心
明日は立春
大寒の日
冬のバラ
新春10,000歩
はつ春
行く年残り僅か
蘇鉄の間から
神々の願いはわれらが願い
晩秋の小菊
ボジョレーヌーボー解禁日
この秋のバラ
紅葉12景
「桃六」の栗蒸し羊羹
秋刀魚を食べよう
秋の七草 クズ(葛)
秋の七草 ナデシコ(河原撫子)
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